太田双葉カントリークラブのゴルフ会員権をご購入・ご売却されたいお客様へ

2025年11月から年会費を改定

2025年10月01日

2025年11月1日から年会費が値上げとなります。

会員区分 会員種別 年会費(前) 年会費(後)
  正会員 22,000円 31,000円
  平日会員 8,800円 10,000円

2013年12月15日から名義書換料を改定

2013年11月21日

2013年12月15日から名義書換料が値下げとなります。

会員区分 会員種別 名義書換料(前) 名義書換料(後)
  正会員 210,000円 105,000円
  平日会員 73,500円 31,500円

2011年11月1日から年会費を改定

2013年11月21日

2013年11月1日から年会費が値上げとなります。

会員区分 会員種別 年会費(前) 年会費(後)
  正会員 15,750円 21,000円

2011年10月19日から名義書換を再開

2011年11月01日

2011年10月19日から名義書換が再開となります。

会員区分 会員種別 名義書換料
  正会員 210,000円
  平日会員 73,500円

2011年10月18日に双葉繊維工業株式会社の再生計画案が認可決定を受ける

2011年10月24日

 ゴルフ特信によると、太田双葉カントリークラブを経営する日立観光開発株式会社の債権者集会が2011年9月21日に開かれ、賛成多数で東京地裁より再生計画案の認可決定を受けた。
 再生計画案はプレパッケージ型でスポンサーは株式会社KTCリゾートで、双葉繊維工業(株)が減資後に発行する株式を取得して子会社にする。(株)KTCリゾートの系列ゴルフ場は2コース目となる。
 再生条件は、退会者には、確定日の翌日から5ヶ月以内に預託金の3%を一括弁済。継続会員には、預託金の4%を10年据置の新預託金として弁済する。
関連コース
初穂カントリークラブ白沢高原コース

2011年4月13日に経営会社である双葉繊維工業株式会社が民事再生法を申請

2011年04月13日

帝国データバンクによると、太田双葉カントリークラブを経営する双葉繊維工業株式会社は、2011年04月13日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令を受けた。
 申請代理人は、松田耕治弁護士ほか4名。監督委員には水澤恒男弁護士が選任されている。
 当社は、1949年(昭和24年)3月に設立され、洋服の販売事業、ボーリング場の運営事業、パチンコ店の運営を展開。その後、1974年10月、太田双葉カントリークラブ(天王コース、御所ノ入コース、愛宕コースの合計27ホール)をオープン。
 また、同年12月からは住宅建築事業を、翌1975年5月からは冠婚葬祭事業など多角的に事業を展開。これまで約6億円弱の年売上高を維持していた。
 しかし、1984年に償還期限を迎えた預託金の償還問題や金融機関に対する借入金の返済が大きな経営上の課題となっていたところ、昨年の猛暑の影響により来客数が減少、売り上げが激減したことで資金繰りが悪化し、今回の事態となった。
 負債は約48億円。