2013年1月1日から名義書換料を改定
2013年01月04日
2013年1月1日から名義書換料が値下げとなります。
会員区分 | 会員種別 | 名義書換料(前) | 名義書換料(後) | |
---|---|---|---|---|
正会員 | 315,000円 | 157,500円 | ||
平日会員 | 210,000円 | 157,500円 |
株式会社平和によるPGMホールディングス株式会社のTOBが成立し子会社化へ
2011年11月29日
PGMホールディングス(株)によると、(株)平和が2011年10月27日から実施した普通株式等の公開買付けが2011年11月28日を以って終了しました。普通株式の応募には952,681株の応募があり、これにより(株)平和がPGMホールディングス(株)の議決権所有割合を80.49%とし筆頭株主となりました。
2011年12月5日付けで、PGMホールディングス(株)が(株)平和の連結子会社となる予定です。
株式会社アバイディングに対し、破産宣告を下す
2003年05月29日
東京地裁が株式会社アバイディングに対し、破産宣告を下した。ゴルフ場は英国のブロードリック・インベストメント・パートナーズ(BIP)が100%出資する日本法人の(株)ビーアイピーホールディングスに営業譲渡済。ゴルフ場名も変更せずに継続して同ゴルフ場を経営・運営する。
旧会員については、旧アバイディングの年会費を納入済の方は、当面一代限りの会員扱いとし、条件つきながら将来は第三者に譲渡可能な会員権の発行を検討しているとのこと。
株式会社アバイディングが民事再生手続きを取り下げ
2003年04月01日
株式会社アバイディングは当初、会員等の債権者に対して、0.1%程度を弁済する予定で再生計画案を策定していたが、国税から預金を差し押さえられ、弁済の目途が立たなくなった為、今回の取り下げとなった。ビーアイピーホールディングスが同クラブの営業を継続している。プレー権については終身会員制で譲渡不可と会員に案内していたが、会員の反発が予想以上に多く、譲渡可を含め見直すことを考えているとのこと。
2002年11月1日に債権者から経営会社が民事再生法を申し立てられる
2002年11月01日
株式会社アバイディングは、2002年11月1日に債権者である株式会社ヒルクレストゴルフクラブより東京地裁へ民事再生法を申し立てられる
2002年10月19日から名義書換を停止
2002年10月19日
2002年10月19日から会員権名簿整理の為に名義書換が停止となります。停止期間は6ヶ月間予定。